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のびのび
第一次審査終了。
今回の参加人数は、さほど多くはないが
出場者が皆、なかなか良い踊を踊っていた。
お客さんは、気に入ったら拍手し、気に入らなかったらしない。審査員もそんな事は全然気にしない。
なんか、出場者達も全然気にしてないみたいだった。
そのせいか踊っている時に必要以上の緊張感がなく比較的のびのび踊れていた感じがした。
これは、不思議な現象で、僕は、モンゴル現象と名付けた。
人は、この広大な大地のエネルギーを感じているのかもしれない。
今日は、2次審査が行われる。
さらにのびのび踊ってくれる事を願う。
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by ibashika201107 | 2018-05-31 05:55 | Comments(1)

スタート
おっはよーございます!
爽快な朝を迎え、朝食に行くと審査員の方々がいらっしゃり挨拶をかわす。
そこに、主催者であるアルタンさんも。
今日のスケジュールを確認する。
するとどうやら僕のレッスンはないという事だ。10時40分ロビー集合で11時から記者会見。
レッスンのスケジュールは、きっと誰かが間違えたのか適当に書いたんだろう。
ここで僕は、思う。
第一回の国際バレエコンクールを開催するって事は、今までに例のない事をやる事なのだ。
もちろん沢山の方々の協力を得てやるんだろうけれど、他の人にも経験が無いはず。
彼が一人で、四苦八苦しているのが想像できる。何かの情熱が彼を動かし、多くの人に活躍の場を与える事をしているのだろう。
これから、彼のコンクールが始まる。
僕は、心から応援する。




by ibashika201107 | 2018-05-30 11:14 | Comments(1)

さらに反省
今日は久しぶりに一日中のんびりしていた。
こんなにゆったりしたのは本当に久しぶりだ。
ずっと、ホテルで寝転がり、気が向いたら散歩をし、ご飯を食べ、やりたい事をしていた。
暗くなるまで外を歩き、明日は一体何時に劇場にはいれば良いんだろうなんて考えていた。
そう、僕が知っている今回のコンクールのスケジュールの情報は皆無に等しい。
だって、コンクール開催者から全く情報がないのだ。
よくもまあ、ここまでほっておかれたもんだ。

でも、明日の3時から審査が開始するってことは知っているから、まあそれまでに行けば良い。
と、思っていた。
しかし、モンゴルは僕の想像をはるかに超えていた。

夜ホテルに帰ってきた時に、入り口でたまたま知り合いの人と会った。
僕らは、挨拶を交わし明日のスケジュールのことを確認しあった。
すると、その方は、「みんな、お稽古を楽しみにしていますよ。」
とおっしゃる。
一体何の稽古だろう?
その方が持っているスケジュールを見せていただくと、
そこには11時15分から行うクラスレッスンに僕の名前が刻まれていた。

これって、僕もらってないし、、、。
初めて見たし、、
前もらったのには何にも書いてなかったし、、、。



僕は、モンゴルの透き通った夜空に目を向け、
心の中で呟く。
「神よ、、、。」



それってさ、ありえないんじゃない?
だって何にも知らないから稽古着なんて持ってきていないよ、
それに、お願いもされていない、
許可した覚えないじゃん。

まあ、心の準備はできているけど、、、

裸足でやるか?
しかし、サポーターだって持ってないぜ。
まあ、サポーターなんてはかなくたってへっちゃらだけど、

でもさ、やっぱり礼儀ってもんがあるんじゃない?
って思ちゃったのです。

まあ、しょうがない。
稽古なんていつもやってるから
任せてくれ。

しかし、ここの人達ほんとすごいね。

何にも聞かないで、人のスケジュール作っちゃって、そのことの報告も無し、、、。


僕は、部屋に戻り一連のコンビネーションを考えておかなければと思った。

部屋で、考え始めていると
ウラン・ウデから妻が電話をしてきた。
僕は、思わず
「いやー実はさ、こんなことがあってさ、参ったよ。」
なんて、軽口をたたいた。


すると、妻はそんな僕の愚痴に対し、一括!

「ちゃんと、自分で聞かないのがいけないんでしょ!」





、、、。





いや、そう言われてみればそうなんだけどさ、
一応、オレ、審査員なんだよね、、、。
普通、向こうが聞いてくるんだよね。
っていうか、お願いしてくるんだよね。
お願いされなかったから、知らないのは当然とちゃうか?

と思いつつ、


それでも、驕り高ぶっていた自分を反省する。



今日の、教訓。

その1、どんな時でも驕り高ぶりは良くない。

その2、この世で一番怖いのは、僕の妻だった。






by ibashika201107 | 2018-05-30 02:15 | Comments(2)

ウラン・バートル
モンゴルに到着。
いや〜、われながらリスクの連続人生を送っていると実感。
というか、反省。
この頃、用事が詰まっていて、やる事がギリギリになっている。

さて、経緯はこんな感じ。

今回のモンゴルは、第一回国際バレエコンクールの審査員にご招待いただいたところから。

それは、ある日、
どこからともかく、
ご招待のお手紙をいただき審査員として行く事に。

しかし、コンクール審査員の条件がさっぱり分からない。

モンゴルからは、誰からも確認の連絡はない。

コンクール自体、本当にあるのか、
また、僕を審査員として待ってくれているのかも不明。

で、しょうがないから自分から確認の電話をする。

僕は、モンゴル語が喋れないのだけれど、モンゴルには幸いロシア語が話せる人がいる。

で、会話をする。

「えーと、審査員でいきますね。」
「はい来てください。」

「えーと、条件はどんなですか?」
「サイトに書いてあります。」

ん〜、、出場者の条件じゃないんだけどな〜。

「あの、僕の条件なんですけど、、」
「あ、ホテルと食事は大丈夫です。」

ん〜〜、そうか死なないってことか、、。

「あの、交通の手続きとか、報酬ってありますか?」
「多分あると思います。」

ん〜〜、そうか、多分あるのか、、。

という具合で、僕も忙しかったので話がそのままになっていた。



で、ギリギリの日にちになって、僕は思い出し、電話をする。
「あの、交通費は出ますか?」
「はい出ます。自分で買って来てください。あとで精算します。」

僕は、ブリヤートの劇場の係りの人に交通の手配を頼む。

しかし、ここで安心していたのだが、甘かった。
この女性が、風邪をひいてしまい、僕の交通のことを忘れていたようだった。

で、モスクワから帰って来た28日の朝、彼女に電話をすると、
「急いで調べます」
と返事をくれた。

しばらく待っていても返事がない。

しょうがないから、また自分でかけ直すと、
「国際便なのでご自分でしか買う事ができませんでした。」

そうか、そうだったのか、、自分でしか買う事ができないのか。
でもね、もうちょっと早く言ってくれると助かったんだけどな〜。



ウラン・ウデから、ウラン・バートルまでの交通手段は、飛行機、汽車、バスと三通りある。

30日の午後から審査があるので、30日の午前中に着けば良いという事だ。

僕は、最悪、29日に夜のバスに乗れば間に合うであろうという計算をしていた。

バスは、夜7時にウラン・ウデを出発し、次の日の早朝に着く。
汽車は、昼3時45分に出発し、これもまた次の日の早朝に到着。
飛行機は、週に何便かしか出ていなくて、事前にこの日はないという事が分かっていたので省く。

さてこの時点で、
ウラン・ウデの時刻は、2時30分。

僕に残されたチャンスは、この日の汽車、次の日の汽車、そしてバスだ。

実は、ウラン・ウデでやらなければならないことを残していたので
少しでも遅くの出発だと助かる。

でも、万が一に備え、荷物を揃え駅に切符を買いに行った。

駅に着くと、切符売り場には相変わらず、行列ができていた。

ムムム、間に合うかな?
まあ、間に合わなかったら、次の日で行くか。
バスでも良いしな。

と思っていたら、僕の順番。

「ウラン・バートル行きのチケットをお願いした良いんですが。」
「ウラン・バートル行きは国際ですので二階のチケット売り場です。」

ガッチョーーン!

せっかく並んでいたのに、、。

しょうがない、急いで二階にレッツゴー!

二階の切符売り場は、大分空いている。
待っている人は一人。

まあね、これで間に合わなかったら、明日の汽車で行くか、もしくはバスかな?

と、僕は少し気楽な気分。


僕の順番が来て窓口へ。


「ウラン・バートル行きのチケットなのですが、明日のチケットはありますか?」

「ウラン・バートル行きは、月水金なので明日はありませんから、今の汽車で行きますか?」

ヌャニ〜〜!!! まずい、間に合うのか?

「ちょい待ち、ちょい待ち、バスがあるか聞いてみます。」

後何時間かあったら、ウラン・ウデで残して来た用事を済ます事ができるから、
なんとか少しでも遅い出発にしてもらいたい。

急いで、劇場の係りの人にお願いして聞いてもらう。

「すいません、今日のバスを調べてください。」
「分かりました。。」



貴社の切符売り場の窓口の女性は、とても好意的で、もし購入する場合に備えパスポート番号などを記入して待機してくれていた。
というのはこの時すでに時間は3時30分。

切符を買って、プラットホームまで行って汽車に乗る時間を考えたら、ギリギリだ。



あれ、これでバスがなかったら、この汽車で行かないと審査に間に合わないのか。と僕はやっと気づく。

劇場の人からの電話は、待てど暮らせどない。
こういう時って1秒が何分にも感じられるのを実感。

しょうがないから自分からかける。
「どうですか?」
「バス会社が電話に出ないんです。またかけてみます。」

ドッヒャ〜〜〜!

守弘よ、どうする?

すると、すぐに劇場の人から電話が、
「今日のバスは、ありません。」

えええ〜〜了解〜〜〜!


窓口の優しいお姉さんに
「切符をおねがいします!」

お姉さんが、準備をしてくれていたおかげで
すぐに切符を購入する事ができ、汽車に飛び乗った。


という事で、無事僕は今ウラン・バートルのホテルでのんびりしているのです。



めでたしめでたし。




by ibashika201107 | 2018-05-29 16:59 | Comments(3)

モスクワーウラン・ウデーウラン・バートル
ウラン・ウデ到着。
今回は、パベダという飛行機でモスクワから帰って来た。この飛行機のチケットは超安い。
他の会社よりも半分以上安い。
なぜかと言うと、スーツケースは別料金、機内食無し、飲み物サービス無し(お願いするとコップ一杯の水をくれる)、イスのリクライニングは出来ない。
しかし、そんなのはへっちゃらだ。
とにかく安いので我慢しちゃえるぜ。
快適、快適。

さて、今回のモスクワでは、大変に実り多き出会いがあった。
いや、実り多きと言うよりは、以前大変にお世話になった沢山の方々に再会できた事が嬉しかった。
また、大変に、為になるお話を聞かせていただけた。
一つ一つ説明しないと、それぞれの重みが伝わらないかもしれないけれど(どなたがおっしゃられたのか、またその方の人生の経験などを説明すると、とても長くなってしまうので)、
でも書いてみます。

"大切なのは、毎日、稽古する事。
それしかない!"


"どうしたらそんなに強くなるのか?
と言う質問に対し、
「簡単だよ、自分に勝てば良いだけだから。」"



"全ては、波。"


"テーマに忠実だけじゃ面白くない。自分のオリジナリティが必要。そうしたら、それはいつになっても古くならない"


ううう、感動したぜ。
素晴らしい人達に会えるって幸せ。


さて、私に安息の日々は無い。
これから、モンゴルに行って来ま〜〜す。


そういえば、前回の写真で気になった事が、、、あの写真の中に一体何人のプーチン大統領のガードマンがいるのでしょう?
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by ibashika201107 | 2018-05-28 12:11 | Comments(3)

開催式
開催式は2時間遅れて始まった。
2時間くらい待たせられると、疲れを通り越して超リラックスモードになるという事が分かった。待っている人々はお互いの疲れを共有しあい、また、何にもやる事がないので話しを始める。しかし、ここにいる方々はそれぞれの世界でトップの人達。話しが面白いし為になる。有意義な待ち時間。
2時間だから、普通だったら、もうイベント自体が終わっている時間だ。
そこからのスタート。
でも、不満は全然ない。
それどころか、僕はいよいよ始まる歴史の一瞬にワクワクする。

舞台上に安倍総理大臣とプーチン大統領が現れる。
お二人は、お互いに尊敬しあい、そして今後の日露の友好の発展を願う。
スピーチがあり、コンサートが始まる。

普通は、途中で帰ってしまうプーチン大統領だがこの晩はコンサートの最後まで観劇されていた。安倍総理大臣と何か話しているみたいだった。何を話しているんだろう?

コンサート終了後、パーティーがボリショイのベートーベンホールで行われた。

このようなパーティーに、プーチン大統領が参加するのは、とても稀な事らしいが
この日は、安倍総理大臣と共に出席された。
近くで見る安倍総理大臣とプーチン大統領。
どちらもとてもお優しい人という印象を僕は受けた。
それは、きっと両国がこれから仲良くしたいという雰囲気に包まれた場であったので、僕は強く感じたのかもしれない。
このイベントを支えてくれ作ってくれた多くの方が、心から良いものにしようとしてくれたおかげなんだろう。

日露の素晴らしい友好がこれから始まる。
僕は、一人の人間として、とってもとっても嬉しかった。

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by ibashika201107 | 2018-05-28 00:50 | Comments(0)

ロシアにおける日本年 開催式
今日は、記念すべき大切な日。
2018年は日露友好の年。
その開会式が、モスクワのボリショイ劇場で行われる。
という事で、僕もその歴史的重要な瞬間を見る為、モスクワに来ました。
劇場には日露のえらーーーい方々が
いーーっぱい。
本当の事を言うと、
僕が来たソビエト時代から通して、
ロシアで
日露がこの様な友好のイベントをしたのは初めてなのです。
これがどんなに重大で素晴らしいことなのか
僕の中では計り知れないほどです。

さて、そのイベントがいよいよ始まります。

と言うか、始まるはず、、、

ただいま開会式10分前。

お客さんは、まだ客席に入れず廊下で待っています。

クレムリンで、行われている首脳会談が長引いているそう。

7時開会なのですが、100パーセント遅れる事間違いなし。

我々はひたすら待つ。

首脳会談が素晴らしい事である様に祈りながら、、、

ひたすら、、

待つ。

明日になったって、

僕は、待つ。



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by ibashika201107 | 2018-05-26 23:35 | Comments(0)

激進開始だ!
初演終了後、バレエ団は3日間の休日だが、
我々に安息の日々はない。
5月下旬からモンゴルで開催されるバレエコンクールに出場するダンサーのレッスンは白熱している!

国際コンクールでは、創作がほぼ必ず課題となっているので
その創作を作成中。

良い作品が生まれるかどうかは、全力で努力あるのみ。

エイエイオー!!!

by ibashika201107 | 2018-05-19 14:58 | Comments(1)

初演終了。
昨日、”海賊”の初演が満員のお客さんと共に大盛況にて終演した。

今日、町を歩いていると、
「海賊素晴らしかったです!」
と、見知らぬおばさんから嬉しいお言葉を頂いた。

この舞台は、短い期間での準備だったが、はっきり言って自分の思っているよりも良い出来に仕上がった。
これは、関わっている全ての人々が素晴らしい仕事をしてくれたおかげである、

今は、ホッとしたのか、ぽっかり心に穴が空いた気分。

初演には、ブリヤートバレエに毎回スポンサーをしてくれている
三菱商事の方が、わざわざモスクワから来てくれ、
舞台前には、素晴らしいスピーチをいただき、
ダンサーもお客さんもとても喜んでいました。
ウラン・ウデは、モスクワのような大都市ではないけれども
このような地方都市の芸術をサポートしてくれていることは、
真の意味で、人々の文化を支えてくれていることだと心から感謝をしています。

一つの作品を残すことは、僕にとって子供を産むと言うことに匹敵するぐらいの責任感を感じるのです。

この作品が、大きく羽ばたき、世界中のお客さんに感動を与えてくれるように成長する事を
父親のような気分で楽しみに期待しています。




by ibashika201107 | 2018-05-19 00:54 | Comments(2)

どうでも良いんだけど、ちょっと思ったんです。
最近、面白いことに気がついた。
ダンサーは、二種類の性格に分けられる。

一つは、自分の踊りについて聞きたくて聞きたくてしょうがない人。
もう一つは、聞きたくなくて隠れる人。

更に付け足すと、
自分で考える人と、人に言われたことしかやらない人。

更に付け加えると、
人のこと見て勉強する人と、人のこと全然見ていない人。

もっと言うと、
自分の欠点について気がつく人と、気がつかない、もしくは気がつこうとしない人。


できないことを自分で研究する人と、人のせいにする人。


できないと諦める人と、ムキになって頑張る人。


何かの目標の為に頑張る人と、ただただその事が好きだから頑張る人。


毛が濃い人と、薄い人。

その事を笑う人と、笑わない人。

苦労を楽しめる人と、楽しめない人。

、、、、、

うう、、
二種類じゃなかった、、、。



by ibashika201107 | 2018-05-14 01:52 | Comments(2)


岩田守弘のオフィシャルブログです。
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プロフィール
1970年10月6日生まれ。
天秤座☆
血液型O型
神奈川県横浜市出身。
妻、娘二人の4人家族+猫
趣味は合気道。


■おことわり■
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