6月20日
ハバロフスクでの公演は大成功にて終わった。
「白鳥の湖」「アンガラの美女」「ドン・キホーテ」「ガラ・コンサート」「海賊」「オペラ・バレエガラ」の6日連続公演。
お客様からの拍手大喝采、また素晴らしい反響も頂いた。

最近ののバレエ団の著しい成長が嬉しい。

今回の公演には、在ハバロフスク日本総領事や関係者の方々も見にいらしていただき大変に感激。
公演後にブリヤートバレエで働いている日本人ダンサーをお招きいただいて、
とてもとても温かいおもてなしまでして頂き、感謝の気持ちで一杯です。

さて、僕らの進撃はさらに続きます。
最終日の公演終了後、すぐに夜行列車に乗り
10時間の移動後、”コムサモーリスク ナ アムーレ”と言うとんでもない長い名前の町に公演に来た。

朝7時に到着し、すぐに劇場入。
夜は、6時半からコンサート開始。
終演後は、また、すぐ汽車に乗ってハバロフスクに戻る。

さて、この劇場でブリヤートバレエが公演するのは初めてだそう。
残念ながら、この街ではバレエがあまりポピュラーではなく切符の売れ行きがイマイチだそうだ。

しかし、僕は逆にこう言う時に闘志が燃える。

人があまり来ないところに、
あえて来てくれた全てのお客様に対し、
全身全霊をかけた踊りを見てもらい、そして感動して頂きたいのだ。


しかし、俺の熱い思いとは別に
ただ、一つだけ、言いたいことがある。
「この劇場、寒すぎるぜ。」



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# by ibashika201107 | 2018-06-20 11:48 | Comments(2)

第1日目アンガラの美女
うーん。
ウラン・ウデーハバロフスクのシベリア鉄道二日間半の旅は、結果から言うと最高であった。
僕が乗った三等室は、最近出来たロシア製のとても良い車両であった。
そしてとても大切なのは一緒にいる人。
今回ご一緒したのは女の子を連れたお母さん。
お二人は途中で降りて次に乗ってきたのは若い女性。そして、最後に乗ってきて途中で降りていったのがバカでかい酔っ払いの男性。
この酔っ払いは、隣の車両の友達のところへ行っていたのであまり一緒にいなかったので良かった。
さて、シベリア鉄道は、いつまでたってもおんなじ景色というのが有名だけれど、僕には瞬間瞬間がとても新鮮だった。
もちろん、言ってしまえば木、山、川だけだから、同じと言えば同じだ。
でも、白樺の林だったり、草原だったり、山火事の跡とか、川があったり、、。
川だってそれぞれの形が違う。
水の色も違うから川の雰囲気がそれぞれ違う。
馬がいたり、犬がいたり、そういえば小さな動物もいた。あれは、いったいなんだったのだろう?リスではないしうさぎでもない。
「あれは、バランダチュックだ。」とロシア人男性が言っていたが、僕には、なんだったのか分からなかった。
黄色い花畑があったり、紫の美しい花がさいていたり。
飽きたら寝たり、話をしたり、本を読んだりストレッチをしたり、、。
汽車に閉じ込められた時間は、どこに行く事も出来ないし、電波なんて全然ないから、インターネットも携帯電話も通じない。
だから、諦めるというか、開き直るというか、
どちらにしても、こんな贅沢な時間は無い。

とにかく無事にハバロフスクに到着。

今日から、公演が始まりました。
公演前、記者会見をして、
その後は、日露友好年を記念し、ハバロフスク在日本総領事のご好意でVIPを集めたパーティーが開かれました。
そして、超満員のお客様で開演。
拍手大喝采を受け、第1日目が終了。
これから、28日まで舞台が続きますが、
最後まで気を抜かぬよう、
頑張ります。
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# by ibashika201107 | 2018-06-15 00:19 | Comments(2)

人生は、どんな事も大切な経験だ。
天国のようなアストラハンから、
我が愛するウラン・ウデに到着。
そして、今晩明け方の4時45分ウラン・ウデを出発し二日間半かけて汽車でハバロフスクへ地方公演に出発する。
これが、楽しい旅になるのか、それとも苦しい旅になるのか?
というのは汽車は、三等室で行くからだ。
一等室は、2人部屋。二等室は、四人部屋。
三等室は、車両内に扉も無いところだ。
サバイバルだ。
生き残り人生ゲームだ。
シャワーも浴びられない。
やる事ない。
もちろん稽古もできない。
いったい、どうなることやら。
では、いってまいりま〜〜す。

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# by ibashika201107 | 2018-06-10 19:10 | Comments(3)

アストラハンは良いとこだ。
フォーラムとかコンクールの恐ろしいところは、
あまりにも素晴らしい受け入れ側の接待である。
美味しい食事が続く。
稽古ができない。
動かない。
完璧だ。

今回のフォーラムは、天国のような時間を僕に与えた。
1、バレエを愛する人が集まっている。
2、ご飯が美味しい。
3、素晴らしい劇場で行われる。
4、遊覧船で食事をさせてくれた。
5、毎日バレエ鑑賞をさせてくれる。
6、昔の友達と夜は酒を飲める。
7、ホテルが劇場内にあるからどこにも行かなくて良い。
8、ディレクターは凄い美人の女性だ。

しかし、今回大変に驚いたのは、
やはりこの劇場を見たことだった。
この劇場が完成したのは、約6年前。
総面積53000平方メートル。
バレエ、オペラを上演するために完璧なる条件を全て持ち揃えている。
僕が、今、想像できる日本にもしあったら良いなという
理想の劇場だ。
それは、大きさ、形、内容を全て含めた総合点である。
劇場ってあんまり大きすぎると使い物にならないし、
無駄を省きすぎるといい意味での贅沢感がなくなってしまうのですね。
それがこの劇場は、絶妙なバランスで融合されている。
ほんと、こんな劇場が日本にできたら良いなって、夢見ています。


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# by ibashika201107 | 2018-06-08 14:03 | Comments(2)

始まった。楽しい。
アストラハン バレエフォーラム
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# by ibashika201107 | 2018-06-07 15:18 | Comments(0)

6月5日
久しぶりのボリショイのアキモフ先生のレッスン。
最近稽古をする事が出来なかったからか、
体が鈍っている。
それでも、やっぱり先生の稽古は懐かしい。
でも、もう僕の知っているダンサーが少ない。
まあ、世代交代なんだな。

汗をいっぱいかいて、
ボリショイのアレルギーを吸収してまいりました。

これから、飛行機に乗ってアストラハンに行ってきます。
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# by ibashika201107 | 2018-06-06 03:04 | Comments(2)

ただいまモスクワです。
6月4日、日露友好の年にちなんで、
ロシア国立資料館にて「桜の花びらに触れる」と題し
ロシアに保管されている貴重な日本の写真や映像を見せていただいた。
会場は資料館にある映像室。
定員は40名と少ないのだが満員の観客で埋め尽くされた。
日本からも、大使館の山本領事や毎日新聞の大前さんが出席してくれ
日露友好の年にふさわしい会となった。
映像は100年以上前のものなどが上映されたが、
僕の中ではただ見ていただけではなく、
色々な感想が浮かんできた。
まず一番に、ロシアが日本の貴重な映像を大切に保管してくれているという事だった。
資料館の方の話では、写真や映像のフィルムは、言ってみてば生き物なのだそうだ。
湿度や、温度に左右されることはもちろんなのだが、バクテリヤによって破壊されることもあるらしい。
要するに風邪をひいたり病気になったりするそうだ。
そのために大切に保管するのも気を使うだけではなく、お金もかかる。
ここでは、見えない多くの方がそれを支えているのだった。

次に、たかが100年で日本がこんなに変わってしまっているということだった。
それは、良い面でも悪い面でも。
一番初めに映った映像は100年前の横浜の公園。
僕の故郷である。
そこには美しい池と、静かに立っているトキのような美しい鳥が見えた。
今、おそらく横浜で、こんな鳥は生きることはできないのであろう。
便利で安全で素晴らしい横浜だけれども、
美しい鳥には、過酷で住めない土地なのかもしれない。

次に映ったのは、子供達が飴を食べている映像だ。
昔の日本。
本物の子供の笑顔。
テレビもインターネットも知らない。
でも、取っているカメラに向かって、大変な興味を示している。
感情が豊富で、嬉しい楽しい興味があると言ったことが体全体にあふれている。

本当の幸せってなんなんだろうな?

映像を見させてもらいながら、僕はそんなことを考えていた。
そして、会場にいらしていただいた多くの方の
日露の友好を願う気持ちをひしひしと感じていた。

さて、久しぶりにボリショイで稽古をしてきます。

夜は、アストラハンという都市へ出発します。そこであるバレエフォーラムに参加して参ります。


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# by ibashika201107 | 2018-06-05 14:06 | Comments(2)

さらにのんびり。
モンゴル現象は、果てしなく続く。
まるでこの広大な大地がどこまでも続くかのように、、。

昨日、2次審査が終わった。

児童部門の審査が終わる。
どうやらこの部門は2次審査が決勝で、
これで結果が出るということが、
その日分かった。

「そうか、子供はこれで終了か、、。」

と、思いきや、次のジュニア部門の審査が始まる時、さらに新情報が入ってきた。

どうやら、どうやら、この部門もこれで終了なのだそうだ。

ひや〜〜!

ということは、明日の第3次審査はシニアのみか、、、。


と、ここで強烈な情報が僕の耳に入ってきた。


まず、僕が質問。
「明日の審査は何時からですか?」

「明日は、表彰式ですよ。」

「あれっ? 3次審査は?」

「3次は、表彰式と、ガラ・コンサートです、
明日は、クラシックの審査はありません。」

へっ! 

ということは、、、

3次とは、表彰式のことだったのか。
このコンクールは、2次で終わりだったのか。

では、この日の審査が終わったら僕は帰っても良かったのか。

僕は、次の日に大切なイベントをウラン・ウデに残してきているのだった。
もし帰れるのなら、手伝うことができたのであった。



僕は大変に往生際の悪い性格である。
まだ、間に合うかもしれない。


「今日の、夜のバスか汽車で帰ることはできますか?」


劇場の人に調べてもらう。


しかし、バスも汽車もダメであった。

次の日の、早朝の汽車も調べてもらったが、こちらも残念ながらダメ。

しかし、しかしまだ最後の手段が残っているらしい。


ヒッチハイクだ!


バス停に行って、ウラン・ウデに行く人を探すらしい。

「ウラン・ウデ行く人いますか〜〜?  ウラン・ウデ行く人〜〜?」
とバス停で叫ぶのだ。

こうなったら、恥も外聞もない。
僕は、帰りたいのだ。

しかし、ここで僕にさらなる難関が襲う。

審査終了後、審査会議がめちゃくちゃ長引いた。

もめた原因は、振り付け賞を与えるか与えないかだった。

なぜ、こんな議論になったのかというと、
振り付け賞を与えてくださいという情報を審査員に告げられたのは
審査が終わった後だからだ。
「そんなの聞いていないから、できない。」
とある審査委員。
「多数決とって決めれば良いんでは?」
と違う審査委員。
「インターネットの参加要項の中には出ていましたよ。」
という審査員も。

審査会場では、モンゴル語、ロシア語、英語、中国語が行き交い、
全然まとまらない。
だいたいこういう時って、
なぜかみんなエキサイトして人の話を聞かない。
それぞれの言語で言っているから、
今、何を誰が喋っているのか分からない。
同時に、皆がそれぞれ違う内容を喋る。
だから、違う質問に対して違う答えを言い合う。
そして、おんなじことを何べんも繰り返すことになる。
何が困るかって、まとめる人がいないこと。
だから、お互いに分からないからさらに興奮してくる。
結構偉い先生方なのに大人気ない。
僕も含め、まるで子供のケンカだ。

でも、みんなそれぞれの意見は、とても正しい。
しかし、まとめる人がいないと結論が出ないのだ。

そこで審査員の年上の先生(ジャイアン的存在)が一喝する
「審査員長の意見だ!審査員長を尊敬しろ!」
この人も、いい加減頭にきているから、少しぶっちぎれているようだ。

そして審査委員長の言葉。
「いい作品なんて無い!振り付け賞は無し!」

もうめちゃくちゃである。

審査委員長は、モンゴルのバレエを作り上げた偉大な人だ。
この劇場ができた時からやっている方。
モンゴルバレエの創始者。
1993年に僕がモスクワ国際バレエコンクールに出た時も審査員をしていた方だ。
ソビエトバレエを知り尽くしている方だ。
しかし、モダンや、コンテンポラリーを知っているのだろうか?

もちろん僕らは、審査員長を尊敬している。
心から尊敬している。
だからと言って僕らの意見が間違っているのであろうか?
多数決も取らずに決めるのだろうか?

しかし、モンゴルは、伝統の国である。
長老のお言葉は、絶対なのだ。

まあ、僕はまだ尻の青い若造なのだ。
きっとそのうち分かる時が来ると思う。

僕が思うには、いちばんの問題は、
事前の情報が行き渡ってなかったことかな。
それにしても、
ちゃんとまとめれば良いだけの話なのですけどね。

そんなことで、ぐちゃぐちゃもめているうちに
時間が経ってしまった。

でも面白いことに、終わった後はみんな和気あいあい。
なぜかおかしくて、ゲラゲラ笑っている。

モンゴルは、本当に良い所だ。

審査員室を出て来ると、みんなが聞いて来る。
「すごく白熱した会議だったようですね。」

しかし、僕はそれどこでは無い。
ヒッチハイクをしなければならないのだ。

だが、僕の願いもむなしく消される。
「もうこの時間は誰もいないよ、、、。」
とアルタン君が言う。

そうか、残念だ。

往生際が悪い僕だが、諦めは良い。

仕方がない、開き直ろう。

ということで、僕はまだモンゴルにいる。

のんびりとした時間は、至福の時である。

モンゴル現象が体の隅々まで行き渡っている。

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# by ibashika201107 | 2018-06-01 10:56 | Comments(2)

のびのび
第一次審査終了。
今回の参加人数は、さほど多くはないが
出場者が皆、なかなか良い踊を踊っていた。
お客さんは、気に入ったら拍手し、気に入らなかったらしない。審査員もそんな事は全然気にしない。
なんか、出場者達も全然気にしてないみたいだった。
そのせいか踊っている時に必要以上の緊張感がなく比較的のびのび踊れていた感じがした。
これは、不思議な現象で、僕は、モンゴル現象と名付けた。
人は、この広大な大地のエネルギーを感じているのかもしれない。
今日は、2次審査が行われる。
さらにのびのび踊ってくれる事を願う。
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# by ibashika201107 | 2018-05-31 05:55 | Comments(1)

スタート
おっはよーございます!
爽快な朝を迎え、朝食に行くと審査員の方々がいらっしゃり挨拶をかわす。
そこに、主催者であるアルタンさんも。
今日のスケジュールを確認する。
するとどうやら僕のレッスンはないという事だ。10時40分ロビー集合で11時から記者会見。
レッスンのスケジュールは、きっと誰かが間違えたのか適当に書いたんだろう。
ここで僕は、思う。
第一回の国際バレエコンクールを開催するって事は、今までに例のない事をやる事なのだ。
もちろん沢山の方々の協力を得てやるんだろうけれど、他の人にも経験が無いはず。
彼が一人で、四苦八苦しているのが想像できる。何かの情熱が彼を動かし、多くの人に活躍の場を与える事をしているのだろう。
これから、彼のコンクールが始まる。
僕は、心から応援する。




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# by ibashika201107 | 2018-05-30 11:14 | Comments(1)


岩田守弘のオフィシャルブログです。
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プロフィール
1970年10月6日生まれ。
天秤座☆
血液型O型
神奈川県横浜市出身。
妻、娘二人の4人家族+猫
趣味は合気道。


■おことわり■
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