<   2009年 06月 ( 20 )   > この月の画像一覧

いやだ。
申し訳ありません。
今日は愚痴を書かせていただきます。

ボリショイの稽古はピアノで行われていますが、
一人、とーーーーーーーってもいやなピアニストがいます。
人間的には良い人なのですが、
弾く曲がいやなのです。
その方はジャズを弾かれるのです。

ジャズも良いのですが、
ジャズにはジャズの踊り方があるだろうし、
クラシックにはクラシックの踊り方があります。

クラシックのレッスンの時に
アクセントをメチャクチャにして弾かれると危険な時さえもあります。
(今日も足を捻りそうになった。)
大きなジャンプの時にへろっと弾いたり
突然音が消えたり、
早くなったり、遅くなったり。
変幻自在。

弾いている人は気分最高。
僕らは最悪。

クラシックの中だけでも小さい動きは小さな音。
大きい動きは大きな音。
やわらかい音でやわらかく踊るし、
すばやい音ではすばやく踊ります。
ジャズを弾いたらやはりその音と一緒に踊らなければなりませんが
僕らはクラシックの稽古をしているので
どうする事も出来ません。
ガンジガラメ。
ハッポウフサガリ。

言った方が良いのか、
我慢し続けているとその内、何か新しい発見があるのか?

皆さんはどう思いますか?
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-30 19:41 | バレエ日記 | Comments(11)

友達からのメールがきた。
それによると
僕の父が
「守が帰ったら、釣りに行く。」
と言っているらしい。

僕も父には感謝をしています。
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-30 05:24 | モスクワ生活 | Comments(7)

夏日
やっと暑くなってきましたモスクワです。
もう最高。
ポッカポカ。
とっても幸せだけど、こんなに良い時間ってもったいなくなっちゃう。

昨日はクリトゥーリというテレビの取材で別荘に行った。
今回撮ったのは日本の子供達との稽古風景。
モスクワの日本人学校で勉強していて、バレエを習っている子供たち。
しっかし日本の子供たちは素晴らしい。
真面目で真剣だ。
一時間半の稽古があっという間に終わった。

稽古の後に、お母さん方が
作って持って来てくれたお弁当を皆でいただいた。
良い空気と良い天気、そして稽古あとの空腹。
そこにお母さん方の愛情いっぱいの美味しいお弁当。
おにぎりとかパンとか小さいケーキとかおまんじゅうとか。
僕の奥さんが作ったピロシキも美味しそうに全部食べてくれた。
「一人でおにぎり四つ食べちゃった。」って子もいた。
お父さんお母さん方はニコニコして見ていたけど、
ちゃんと食べてたのかな?

「よーし、川に散歩しに行こう。」
散歩には絶好の天気。
「釣りがした~~い!」
子供達が叫ぶ。
「だって釣竿が無きゃできないよ。」
僕が言う。
「釣竿見つけたよ。」
子供が釣竿2本発見。

見つかってしまった。

「釣りする時間は無いと思うけど。」
と妻。
「どうせ釣れないよ。釣り糸たらせば子供は満足するんだからやらせよう。」
と僕。

「わーいわーい。」
子供達は川の方へさっさと行ってしまった。
知らない所なのに、なんで行き方知っているんだろう?

川では何人かの人たちが泳いでいた。
「あ~あ、水着持って来れば良かったな。」

釣りのえさのミミズを川の近くで掘り出し、
針に付け、釣り開始だ。

勢い良く竿を振り、えさを遠くに投げようとした。

「あっ」
「わっ」

後ろにいたロシア人の髪の毛に、
ミミズのついた針が引っかかってしまった。
その人は「大丈夫、大丈夫。」と言ってくれたが、
ミミズがついていた事には気付かなかった様だ。

「魚を釣るんだから。
人を釣らないように気をつけよう。」

子供達は一生懸命に遠くへ飛ばすようがんばっているが
なかなか上手くいかない。
そこで釣りの上手なお父さんが投げ方を見せる。。
無駄のないフォーム、スピード。
彼はシュパッと見事に針を飛ばす。

かっこい~!

釣りって釣れなくても楽しい。

だいたいこんな時間帯に釣れるわけないしな。

っと、そう思った時。

「釣れたっ!!」

子供が叫んだ。

「うわっ、本当だ!!」
「よし、静かにこっちに!こっち、こっち!!
ほら、早く!おっ、気を付けて!わっわっわっ」

子供と一緒に僕も興奮した。

15センチぐらいの綺麗な魚が釣れた。

やっぱり釣れると盛り上がる。

皆、上機嫌で家に引き上げてきた。

僕はその後インタビューを行う。
上手に喋れるか心配だったが、
なんと2時間以上一人で喋り続けていたらしい。
時間の感覚が全然無かった。
あれだけ喋ったからか、子供達との撮影がよくできたからか分からないけれど、
テレビ局の人たちは満足気に帰っていった。
子供達も喜んでくれていたみたいだったし、
僕も大満足の一日だった。
c0151783_22122259.jpg
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-28 22:16 | モスクワ生活 | Comments(5)

アイスクリーム
奥さんに「アイスクリームを買ってきて。」と頼まれ
白いアイスクリームを買ってきた。
冷たくて甘くて美味しいのだけれど
僕には薬の味がする。

子供の頃、風邪をひいた時の記憶。
苦い薬をアイスに入れて飲んだ。

随分たった今でも、
冷たくて甘いアイスを食べると薬の味がする。
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-27 05:55 | モスクワ生活 | Comments(7)

6月25日
ロシアの学校は5月下旬で学年が終わってしまい、
6月、7月、8月の3ヶ月間夏休みがある。
子供たちは、この休みを利用してキャンプに行く。
僕の二人の娘も今日から3週間ブルガリアのキャンプに参加。
ボリショイの労働組合とモスクワ市が援助してくれるので
とても安く行けるのです。

またまたボリショイに感謝(モスクワ市にも)です。

このキャンプの参加者は、
約30名の子供たちのグループが13あるので大人数。
子供たちは新しい友達と知り合い、
いろんな経験をしてくる。
でも子供にとって一番嬉しいのは、
うるさい親もとを離れ自由に行動をする事らしい。
こうしている内にどんどん成長していくのだろうな。

二人は元気に旅立って行った。

僕達、親はちょっと寂しい。

子供を送り出し、僕はボリショイに稽古に行く。
今日は僕の先生アキモフ先生の誕生日。
しかし、彼はいったい何歳なんだ。
なんたって現役で踊る僕らよりも上手なのだ。
時々稽古を見に来る人がいるけれど、
「先生凄い、先生凄い。」
と皆が口をそろえて言う。
僕らダンサーは必死に汗を流しひーひー言ってがんばっているのにな~。
まっ、目指すものが目の前にあるのは幸せな事です。

今日は夜19時30分(45分かもしれない)からテレビに出る予定。
テレカナル・ツェントラリヌイ・オクルグというチャンネルです。
生放送だそうです。
モスクワの方、もしお時間がありましたらご覧下さい。
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-25 19:32 | モスクワ生活 | Comments(5)

白夜 サンクト・ペテルブルグ
コンピューターの調子が悪かったので、
更新が遅れましたが、
復活したので更新再開!

今回の旅はバレエとは全然関係なく、合気道のセミナー。
’サンクト・ペテルブルグ 白夜 合気道セミナー2009年’

18日朝5時、先生の車に乗ってモスクワを出発。
モスクワ-サンクト・ペテルブルグ約700キロ、10時間の旅の始まり。

天気は最高。

c0151783_3541764.jpg
モスクワを出ると間もなく自然がいっぱいに広がる。
モスクワ-ペテルブルグ間の道はかなり舗装され、
とても走りやすい。
車が少なく、僕らは順調に進む。

気分も最高だ。

カーステレオから音楽が流れる。
音楽にのって先生は踊り出す。
(時々ハンドルを放し、ギターを弾くまねや太鼓をたたくまねもする。)
僕も一緒に踊り出す。
こんななんでもない様な時間だけど、
心はとても充実している。

幸せだな。
c0151783_3564089.jpg
いくつもの大小の川を通り過ぎ、車は走り続ける。
しばらくすると僕は耐え切れず、後ろの座席で爆睡。

先生は10時間一度も止まらずに車を走り続けさせた。



実はこの時、僕にはまだペテルブルグでの宿泊先が決まっていなかった。
こんなのだーい好き。

さて、いったいどうなるのかな?
ちゃんとしたペテルブルグのホテルはかなり高いので、
考えられるのは3通り。

1)  4人部屋、6人部屋、8人部屋、12人部屋の安いホテル。
2)  一泊いくらかで泊めてもらえる安い部屋。
3)  これらがダメだった場合は先生の車に泊めてもらう。

ペテルブルグに昼3時に無事到着。
すぐに合気道の事務所に行き、セミナーの手続きを済ませる。

僕の先生が地元の先生と、
なにやらこそこそ話しをしている。
しばらくすると地元の先生が僕に言った。
「道場の上にある宿泊施設に泊まりなさい。」

ああ、なんと言う事だ、
また助けていただいてしまった。

いつも温かく接してくれる合気道の先生方。
日本の精神を心から尊敬してくれている先生方。
僕も先生方にいつか恩返しが出来るようにがんばらねば。

お言葉に甘え泊まらせてもらう事にした。
この体育館施設は以前プーチンと柔道の山下さんが一緒に稽古をしたところ。
立派な施設だ。
ここに約300名の生徒が集まる。

今回の先生はフランスからいらっしゃった伝説の合気道家、田村先生。
3年前に一度教えていただき今回で2度目。
僕は自分の中でこの先生の事をこう呼ばせていただいている。
c0151783_474223.jpg



「幸せ製造人」



セミナーはいつものごとく、とても充実して素晴らしいものだった。

合気道の他にも、ペテルブルグでは、
知り合いの方とお会いでき嬉しい時間だった。

そして稽古の合間に嬉しい報告の電話もあった。
「1位になりました。」
モスクワのコンクールで僕の振付を踊ったロシア人の女の子からだった。
ウラー!!
彼女の受賞に僕らは大声で喜ぶ。
コンクールでは若いダンサー達が本当に光り輝いていた。
まして良い結果が出たのだから本当に嬉しい事だ。

サンクト・ペテルブルグ 白夜 合気道セミナー2009年は大盛況で終了した。
c0151783_4235379.jpg



僕らは先生の車に乗りペテルブルグを後にする。


帰りは9時間でモスクワに到着。

ここ1週間バレエの稽古をしていなかった。
またこつこつと始めなきゃ。
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-25 05:13 | モスクワ生活 | Comments(14)

サンクト・ペテルブルグ 白夜
こんばんは、皆さん。
更新がおそくなって申し訳ありませんでした。
18日から今日までサンクト・ペテルブルグに行ってきました。

今モスクワは、夜中の2時半。
今日は失礼して寝かさせていただきます。
ペテルブルグの事は明日報告させて下さい。

では、おやすみなさい。
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-22 07:35 | モスクワ生活 | Comments(10)

323便ペルミ行き
出発時間30分前、1:00。
掲示板を見に行く。

掲示板は変わっており出発時間は2:00に。

「あ~~あ。」
天気って、どの位待つと変わるのかな?

仕方ない。

僕は、再び檻の中の熊の様に歩き出す。

出発時間30分前、1:30。
掲示板を見に行く。

今度は出発時間が2:30になっている。

ガーーン。

これじゃ、むこうに着いても寝る時間が無いや。

係りの人に状況を聞きに行く。
しかし、二人でおしゃべりを楽しんでいた係りの人達は、
「掲示板を見れば?」
と答えた。

そして僕を見る二人の目には、こう書いてあった。

「そんなの自分で考えなさい、ば~~~~~か!」

、、、、、。

「寝よう。
そうだ今のうち、ちょっとでも寝ておこう。」

僕はベンチに横になり目をつぶる。

窓を開けっぱなしにしていた待合室は寒かったので、
上着を着て寝ようとしたけれど
なかなか寝付けない。
昔だったら寝ていたんだけどな~、

やわらかいベットに慣れた貧弱な自分に気がつく。

それでもベンチで横になっていると時間は2:00。

アナウンスは全然無い。

、、、飛ばない気がする。

掲示板を見に行く。



















ガ~~ン!!

6:00発。

もう、どうでもいいや。

人生いろんな事があるほうが面白い。

開き直り、再びベンチで横になる。

少し寝ては、起きて散歩をし、
又、寝ては、散歩をする。

5時にアナウンスがあった。

「323便ペルミ行きをお待ちの方、食事が出来ますので
2階にいらして下さい。」

「ぬぬぬ。飯でも食いに行くか。
しかし、2階のどこへ行けば良いんだろう?」

それらしき人々の行く方向について行ってみた。
ボディーチェックの所を逆に出て行くと、
係りの人が僕に言っている。
「こっちを通りなさい。
ほんとにもう、まったくうんざりする!!」

「うんざりしているのはこっちだ!!」
僕も言い返す。

皆について行くと、
そこは航空会社の事務所だった。

どうやら食券をくれるみたいだ。

行列に並び、かなり待たされる。
「お~~い、飛行機飛んでっちゃうぞ~~。」
食券をもらい、内容を読む。
レストラン№4、№6にて300ルーブル分使えます。

「良し良し、300ルーブルだな。
さて№4か№6はどこだ?」

するとすぐ近くに№6発見。
いろんな種類のオープンサンドなどがある。
空港なので値段はやっぱり高い。
「自分のお金を足して
サーモンのオープンサンドと紅茶にしよう。」
食券を見せ、注文をしようとすると店員さんがこう言った。
「うちでは取り扱っていません。」

「では、どこへ行けば使えるのですか?」
僕は聞く。

「向かい側にある本屋のとなりか、1階です。」

しかし、本屋のとなりは閉まっている。

期待できるのは1階だけだ。

すると1階から僕より前に食券をもらった人達が、
不満そうな顔をして戻ってきた。

手には何も持っていない彼らはこう言った。

「1階のレストランには何にも無い。」

これぞロシア!

僕は事務所に戻り文句を言う。
でもだれも取り合ってはくれない。

そう、ここはロシアなのだ。

この時、アナウンスが入った。
「323便ペルミ行き、搭乗を開始します。」

「あ~~あ、いいや。」

僕は諦め搭乗口へ向かった。

飛行機まで送ってくれるバスに乗ると
後から来た人達がいる。
なんと彼らの手にはサーモンのオープンサンドが入った箱が。

「凄いな、いったいどこでもらってきたんだろう。」

朝6時、323便ペルミ行きは無事出発をした。
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-18 05:39 | モスクワ生活 | Comments(15)

空港で。
0:55分モスクワ・ブヌーコワ空港発ペルミ行き。
出発2時間前に空港に到着。
空港に着くと、ちょうど手続きが始まりグットタイミング!
人も少なかってので、
すんなりと手続きを済ませ、
安心して空港内をのんびり歩く。
1日だけ行くので、リュックサック一つ。
手軽なのも良い。
手荷物チェックも早めに通り、後は搭乗を待つだけだ。

23:30分搭乗開始。

2番ゲートに行列ができる。

僕も行列に加わる。

人がどんどん入っていったが
僕の手前10人ぐらいのところで流れが止まった。

係りの人が何か言っている。

しばらくすると行列の人達が散って行った。

???

何が何だか訳が分からん。

僕も係りの人の近くに行き説明を聞く。

すると係りの人はこう言った。
「飛行機が飛ばないかもしれません。」

「、、、、、なぬ?!」

訳が分からない。

「だって、さっきいっぱい人が入って行ったのはどうなるの?」

すると、その人達がぞろぞろ引き返してきた。

係りの人は言う。
「天候の関係で飛ぶか飛ばないか、今パイロットの人が考えています。」

「どっひゃ!う~~ん、まっ、そりゃしょうがないよな。」

モスクワの天気は良いので、
原因はペルミだな。

掲示板に出発予定1:30と出た。

「あ~~あ、35分遅れるのか。
飛行時間が2時間、時差が2時間だからペルミに到着は朝5時30分。
そこからホテルに行くから早く着いても6時。
あんまり眠れないな~。
ちゃんと仕事出来るかな?」

と、この時の心配はまだまだ序の口だった。

次回へ。
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-17 05:36 | モスクワ生活 | Comments(6)

僕の振付、3曲終了。
今回のコンクールにて、
僕の振付けた作品が3曲踊られた。
今日の朝の審査で、
僕の作品は全部発表終了。
ほっと、肩の力が抜けた。

自分が踊るのではないのに、
昨日は全然寝付けなかった。

最後の作品を踊った、ダンサーの出来に大満足。
僕の想像していたイメージ・アイデアを100パーセント表現してくれた。

良いダンサーに踊ってもらうほど、
振付家にとって幸せな事は無い。

単純だけど今の僕はとっても上機嫌。
ハッピー!

今日の夜中、飛行機に乗り
1日だけ地方へ行く。
また振付の仕事。

ちゃんと出来るかな?
[PR]
by ibashika201107 | 2009-06-14 22:41 | モスクワ生活 | Comments(9)


岩田守弘のオフィシャルブログです。
プロフィール
1970年10月6日生まれ。
天秤座☆
血液型O型
神奈川県横浜市出身。
妻、娘二人の4人家族+猫
趣味は合気道。


■おことわり■
当ブログへのコメント、トラックバックは、記事の内容に関するもの、及び岩田守弘に関するものに限らせていただきます。また事務局にて、誹謗中傷や公序良俗に反する内容が含まれていないかどうかの確認を致します。内容により予告なく削除する場合もございますので予めご了承ください。
画像、コンテンツなどの無断使用および転載を堅く禁じます。
カテゴリ
以前の記事
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
最新のコメント
検索
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧